テクニック系

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ミキシングのやり方解説【イコライザー・リバーブの掛け方など】

  • 2020.09.12

私がいつもやっている、オーケストラ系楽曲のミックス方法を解説します。 必要なものはリニアEQ、リバーブくらいです。あれば良いなーってのは、サチュレーションです。あと集中力。 さすがにプロのエンジニアレベルのものは無理ですが、だいぶ聞きやすくなるので、ぜひ実践してみてください!

エピック系オーケストラ曲の作り方・2回目【Epic, Cinematic, Trailer】

  • 2020.09.03

Epic musicあるいはCinematic Orchestral、ハリウッド系、ゲーム系のオーケストラ…などなど色んな言い方がある、あの壮大で激しくてカッコイイ音楽の作り方を解説します。 2018年にも同じような話を書いたので、2020年最新版として見ていただけると幸いです! 基本的な内容は対して変わらないんで、端折りながら解説します。

打ち込みっぽさを極力無くして生演奏っぽくするテクニック【DTM】

  • 2020.09.01

なんとなーく、作ってる曲が機械的とか淡々としてるとか感じたことはないでしょうか? 私は幾度となくありました。オーケストラだってのに、えげつねえ堅さを感じるというか…。 今回はそんな「機械感」とか「堅さ」を解決する、打ち込みテクニックを紹介します。 私が勝手にやってる方法なので、もっといい方法あればぜひ教えてください!

オーケストラの打ち込みでなるべく自然に鳴らすためのテクニック5つ

  • 2020.08.21

物凄くカチッとした一切のズレもない、如何にも打ち込みっぽい音がとても嫌だったので、回避する方法を紹介します。 最新の情報はこちら↓ オケ音源のマイク設定を見直したら劇的に音が気持ち良くなった(比較音源付き) 【DTM講座】”打ち込み感”をなくして生演奏っぽくするテクニック

吸音材の貼り方【DTMをやる人向け】

  • 2020.07.26

先に紹介したいのが、吸音材は「反響を減らすために貼る」ということ。部屋の反響を減らし、聞きたい音に集中しやすい環境を作るために貼ります。 それから、今回のターゲットは自宅でDTMをする人向けなので、ガチガチのスタジオ作りには参考になりません!という点。 以上をご了承の上、今回の実際に吸音材を貼った話を読み進めてくださいませ。

オケ音源のマイク設定を見直したら劇的に音が気持ち良くなった(比較音源付き)

  • 2020.06.18

今回の話は、音源の設定を見直したらだいぶ好みの音になったよー聞いて聞いてーという内容です。具体的に言うと、マイクのセッティングです。 音の広がりってのはリバーブプラグインやM/S処理でどうにかするもんだと思ってたんですが、サンプラーのマイクセッティングを見直しただけで、理想に近い音になりました。なぜ今までそこに気づかなかった。 マイクがCloseだけ、Closeともう1種を混ぜたものを比較できる音 […]

AudioJungleの審査に通る曲の作り方・8つのポイント

  • 2020.04.09

今回はちょっと実践的な話で、“AudioJungle”の審査に通る曲の作り方を紹介します。 https://audiojungle.net/ AudioJungleは「ストックミュージック」あるいは「BGM」を販売するサイトで、日本のAudioStockと良く似てます。意識してるのかなぁ? 審査が割と厳しく、何度も落ちたりフィードバックもらったりして、ようやく通り始めました […]

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