吸音材の貼り方・貼る場所を解説【DTMをやる人向け】
- 2020.09.29
先に紹介したいのが、吸音材は「反響を減らすために貼る」ということ。部屋の反響を減らし、聞きたい音に集中しやすい環境を作るために貼ります。 それから、今回のターゲットは自宅でDTMをする人向けなので、ガチガチのスタジオ作りには参考になりません!という点。 以上をご了承の上、今回の実際に吸音材を貼った話を読み進めてくださいませ。
先に紹介したいのが、吸音材は「反響を減らすために貼る」ということ。部屋の反響を減らし、聞きたい音に集中しやすい環境を作るために貼ります。 それから、今回のターゲットは自宅でDTMをする人向けなので、ガチガチのスタジオ作りには参考になりません!という点。 以上をご了承の上、今回の実際に吸音材を貼った話を読み進めてくださいませ。
今回はちょっと実践的な話で、“AudioJungle(オーディオジャングル)”の審査に通る曲の作り方を紹介します。 https://audiojungle.net/ AudioJungleは「ストックミュージック」あるいは「BGM」を販売するサイトで、日本のAudioStockと良く似てます。意識してるのかなぁ? 審査が割と厳しく、何度も落ちたりフィードバックもらったりして […]
今回は、私が選んだ「自宅で作業する人向け」のオーディオインターフェース6つ、紹介します。 商品数は少なめですが、中にはガチガチのプロ(TVやゲームに曲提供している人)が使ってる機材もあるので、決してレベルが低いものばかりではないです。ニーズは程よく広めに設定しました。 買い替えとかで悩んでたら、ぜひ参考にしてくださいね。
モックアップやらTrailer musicやらを作ってるプロのテンプレ、レビュー動画など参考にしつつ、オススメできるパーカッション音源を集めました。 一般的なオーケストラ系のものから、EpicやCinematicに使えるような低音マシマシの派手系まで、8つほど紹介します。
今回は私的にとても参考になったオーケストラのミキシングを教えている記事、動画をまとめました。 いろんなサイト、動画を見て回って、とりあえず必須どころはここかなーというのに絞ってます
Youtubeに上がっている動画を色々と見漁って、これは参考になるなーというものをいくつかピックアップしました。 動画は実際に見ながら、また聞きながら学べるというのが良いポイントですよね。 ということで紹介です。
黄色いパッケージが目印のSpitfire Audioのストリングス音源。 $249と、結構安価なので気になっている人も多いかなーとか思います。私も実際そうでしたし。 今回は使い方とか実際の使用感とか、その辺をレビューしたいと思います。
Spitfire Studioシリーズの金管ライブラリのレビューです。 使い方やパッチの内容などを書きつつ、実際の音を動画で解説しました。 曲つくりで使ってわかった、この音源がおすすめな人なども書いてますん。
Spitfire AudioのStudioシリーズ、木管ライブラリの”Spitfire Studio Woodwinds”のレビューです。 パッチの量、各オートメーションに対する反応の滑らかさなど、さすがの使いやすさを持ちながら、ちょっとユニークな音まで出せるハイクオリティなライブラリです。 実際に音を出したレビュー動画も作りましたので、ぜひ見てくださいね。
私がいつもやっている、オーケストラ系楽曲のミックス方法を解説します。 必要なものはリニアEQ、リバーブくらいです。あれば良いなーってのは、サチュレーションです。あと集中力。 さすがにプロのエンジニアレベルのものは無理ですが、だいぶ聞きやすくなるので、ぜひ実践してみてください!